↓そういう場面で眼に出来る、こういう光景…何やら酷く愛おしい感じがする…何か「懐かしい」という感を抱いた…

↑「クリスマスの残滓」とでも言うのか、12月25日のクリスマスを1日過ぎて、それでも「何となくクリスマス風…」な灯りも散見するような様子だった…
時には、こんな景色を愛でるのも悪くないのかもしれない…
「稚内のコミュニティーFMで放送されていた音楽番組の宣伝」を起源とするブログですが…旅、写真、本、酒、その他色々と綴っています…
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