中途半端な温度の缶入りアイスコーヒー(無糖)を啜る…旭川駅周辺で、列車に乗る前に3本求めた飲物の1本が残っていた。稚内駅で下車後に拙宅に持ち帰ったのだ。
湿って温い空気が拙宅の居室内に籠っていた…窓を開けて換気をしている。
午後8時頃に旭川駅を出る列車に乗ると…日付が改まる少し前に稚内駅に着き、拙宅へ引揚げて一息入れると、何となく「日付が改まって少し経って…」という時間帯に入る。
或る程度定例的な所用を足しに出掛けたのだったが…所用が月曜日であることから、例によって週末を絡めて多少の「御愉しみ」という過ごし方もした。今般は…出先が少々暑い感じで「無理は避けよう…」という気分が働いたかもしれない。
列車の中では眠ってしまった…士別駅を出た後…天塩中川駅の辺りまでの記憶が無い…深く眠ってしまった感だ。そんなことも在って、居室に帰着後に直ぐには眠れない感だ…
何となく啜っていたアイスコーヒー…空になってしまった…
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