↓「帰還」してみると、ベッドが置かれた辺りの窓からこういう様子が視える…

↓前日は雨が降り続いたが、この日は好天であった…刻々と天の色は変わった…

↓天がグラデーションになる様を見入ってしまった…その下で特徴的な建物が鎮座し、県内の中心的な駅の一つということで多くの人達が動き廻り、周辺道路も色々な車輛が行き交っている…

↓何度も眺めたが、時間を追う毎に暗さが増して行き、様々な灯りが寧ろ目立つようになった…

居室で過ごす都度にこの光景を愉しんだが、忘れ難い光景だ。何度視ても、どういう時間帯に視ても、どういう天候条件で視ても、「視る都度に好い」と思うのだ…
こんな光景に「再会を期す!」と念じながら、奈良を発ったのだった…
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