運航日誌(2018.11.30-12.01)

珈琲の芳香が「適度に暖房」という程度になった室内に…稚内の拙宅で「何時もの早朝」というような状態である…旭川駅の駅ビルに入っている有名なカフェチェーンで、思い出して珈琲豆を仕入れて持って来て善かった…

稚内へ戻る前に時間を設けて、方々を巡りながらゆっくり(?)した訳だが…旭川に泊まった夜が明けるような頃、旭橋辺りまで散策し、24時間営業らしい店でガッチリと朝食を頂いた…それから列車に乗り込む…列車では、読書に興じるか、居眠りかで、何となく「早い?」感じで稚内に到着だった…

久々の拙宅は…暖房が入っていなかったので稼働させた…「温まるまでの間」ということで…喫茶店でゆったりとし、別な店で食事を摂り、序でにもう1軒寄ってハイボールを1杯だけ頂き…拙宅に戻って、直ぐに休んだ…部屋も暖房が効いて温かくなっていた…

稚内の様子を聞けば、稚内でも積雪は然程でもなく、昨日辺りから少し目立っているということだった。確かに雪は少ない…気温は0℃を割り込んで、氷点下2℃や3℃というような按配だった…

迎えている早朝は土曜日…少し長閑に週末を過ごすのが善いであろう…方々を巡りながらの色々なことは…ゆっくりと振り返って行くこととする…

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