輝く…:<黄金橋>を望む夕刻…(2018.11.05) 2018年11月07日 「夜らしい」というような空気感が支配的になり、高台から少し下へゆったりと下りる…↓早朝には雪の中で橋を眺めたという辺りだ…↑日没からやや時間を経た独特な空の色を背景に、各種の照明に浮かび上がるような具合で、橋が輝いている…こういう状態まで…粘って<黄金橋>を視たというのも、結果的に初めてかもしれない…この頃ともなれば、何気なく持っていた手袋が非常に有難かった訳だが…
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