少しだけ空気が冷たいような気もした…時間が長くなると手が冷たくなってしまった…
↓アムール湾の方角…傾き、沈み行く太陽の光線で、やや雲が多い空が刻々と様子を変えていた…

↑<P7700>を引っ張り出し、望遠を駆使した…
↓神秘的にさえ見えた…

↓こんな具合に雲が拡がり、ドンドンと流れていた…

最近は専ら<X100F>の出番ばかりだが…こういう場面で<P7700>の登場も、未だ在る…
そうしたカメラ機材の件は置いておくが…「雨上がりの夕空」の美しい情景に出逢うことが叶い、何やら「ウラジオストクに歓迎して頂いた…」と感じていた…
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