↓これは大阪の宿を発ち、神戸空港を目指した場面…何度も利用した桜川駅に「今回の最後の機会」として入った時の画だ…

何処かから立ち去る場面で…天候が酷く悪ければ、無事に移動が出来るのか否かが心配になるばかりだが…雨天であると、私が立ち去ることに関して「この場所が惜しんでくれているのか?」等と思う…そして好天であれば…「また、何時でも来て…」と微笑みかけられているような気分になる…
何度も利用した桜川駅の画を見て、何やら酷く懐かしい気分が込み上げるのだが…或いは「また何時でも寄ってや…」と笑顔で送り出してくれたのかもしれない…
この記事へのコメント