↓昨年10月末、「一体、何の木だ?!」と思いながら、本願寺で巨大な銀杏を視たことを想い出した…
>>京都:(西)本願寺(2015.10.30)
木々が色付いたり、葉が落ち始めている今の時季、「あの巨大な銀杏は…」と気になったのだ…
↓これを一瞥した時…「空が…黄色に?!」とさえ思った…巨大な木を包む葉が、悉く色付いている…

↑更に辺りの地面にも黄色を撒き散らしている…
↓「地を這うような枝」の巨木は、こういう具合になっていた…

↓背後の大きな建物の屋根と、輝くように黄色になった銀杏の葉の対比が素晴らしい…

前日の雨を踏まえて「雨さえ降らねば好い…」という程度に思っていたのだが…光の感じも好く、何やら素晴らしい光景に出くわした…
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