このところ、「鮮やかな朝陽の光に彩られた麗しい朝」というものが、やや少ないような気がしないでもない…
<黒明月>のお湯割りを“茶代わり”に頂き、「大邸宅なら敷地の中」という距離に過ぎない“W”へ出て、気に入っている“ジンギスカン定食”を頂き、戻ってからは敢えて時計も視ず、「眠気が…」という辺りで寝入ってしまい、何となくスッキリ眼を醒ました朝である…
↓何となく湿った朝だ…
↓未だ灯りが点いている…何時の間にか、これが消える時間帯が酷く早くなっている…
↓灯りは直ぐに消える…
気温の感じ等は「巡る季節」ならぬ「迷走する季節」というような感だが、“明るい時間”の長さだけは「測ったように」長くなっている昨今だ…それでも「寒いですね…」が“挨拶代わり”だった一時期より、多少の気温上昇は見受けられるが…依然として肌寒い…
↓風は微弱で、浪も静かだ…
何となく、この6月は冴えない天候が続く…既に11日だが…
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