札幌の時計台…近くを通り掛る機会が多いような、少ないようなという感じだが…写真を撮る機会は、考えてみると然程多くはないかもしれない…
↓そんなことを不意に思い出した…
↑2014年12月15日…「実質的に旅行に出発」ということになった日の早朝…前夜に泊まった宿から一寸出て、辺りを歩き回った中で、何となく写真を撮っていた…
この辺り…車輌も歩行者も多い…こういう早朝のような静かな時間帯の感じ…「或いは貴重」という気がしないでもない…
↓思い付いて“水彩画風”の画を創ってみた…
↑時計台の画は、何か「こういうの」が妙に似合う気がする…
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