↓福岡市博物館の売店でこんなモノを入手した…
↑名付けて“おさんぽバッグ”である…
福岡市内の博物館や美術館に、城下町として起こった福岡の歴史を思わせる武士や兜、福岡タワーなどが可愛らしいデフォルメのイラストになって鏤められている。そして、さりげなく“FUKUOKA”のロゴが入る…全般が紺色で、白で配されたイラスト等が目立つが、それで居ながら落ち着いている…
“おさんぽバッグ”の名の如く、「一寸出る場面で、細かいモノを入れる」というような用途の布製バッグである。
やや大き目なモノと、私が入手した小さ目なモノとが売られていた。大き目なモノの方はやや生地が薄く、小さ目なモノの方はやや生地が厚めだった…「厚めな方が、丈夫で長持ち?」と考えて小さ目な方を入手した…
最近、これに細々したモノを入れて持ち歩く場面が多くなっている。大き過ぎないのが好い…A4版のクリアファイルがスッポリと入るか入らないかの小さ目なバッグではあるが、「帰宅途中に2リットル入ペットボトルのミネラルウォーターを求めた…」というような場合には、そのペットボトル1本がスッポリ収まる…小さ目ではありながらも小さ過ぎないのである…
福岡のグッズ…福岡から遠い北へやって来て、雪の中で活躍してくれている…
今日の日中は…以前に呉で求めたキャップを被り、過日サハリンで求めた防寒ジャンパーを着て、この福岡のバッグを持って歩いていた…“土産尽くし”で動いていた次第だ…
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