↓稚内へ北上する<スーパー宗谷>に乗車する前、札幌駅構内で求めた…
↑こういうモノ…非常に好い!!
↓焼いた鮭の解し身を散らし、更にイクラである!!
↑「大正時代からのロングセラー」を謳うモノだが…「鮭の解し身を散らした米飯」というモノは「何物にも代え難い」魅力が在ると思う…幼少期から現在に至るまで、一貫して「好きな食べ物」に入っていると思う…或いは…「“最期の晩餐”に何を召し上がる?」とでも問われれば、「鮭の解し身を散らした米飯」を所望してしまうかもしれない…
この時は“期間限定”となっていたが、米飯に「鮭節」が使用されていた…「鮭節」??これは標津(しべつ)で造っているそうだが、鮭を加工して“鰹節”のようにするというモノらしい…これも悪くなかった…
3月20日から3月24日の旅の最終盤に出くわした駅弁…素晴らしかった!!この時は…この駅弁で大満足し、かなり居眠りをして稚内への北上をしたのだった…
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