(from 460th)『ナゴリユキ』

この季節が似合う曲という感の『名残雪』であるが、英語歌詞を多用した新しいアレンジで愉しむことが出来るのが下記作品である。



Kat/ロックンロールボーイズクラブ -e.p.-(CD)


何時の間にか「もう直ぐ20年…」という程に旧い話しになってしまうのだが、こういう曲を耳にすると、そんな時代の想い出が頭を巡る…京浜急行線の駅だったと思う…駅で別れ際に涙したあの人は、何処で何をしているものやら…

それにしても…寒冷な稚内で「名残雪が…」という話しになるのは、一体何時になるのか?



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